展覧会が終わりました


「太陽の光に向かう水の姿」に、「記憶のカケラ」が降る

おかげさまで、無事に展覧会を終えることが出来ました。
あいにくの雨の中をお越しいただいたり、お葉書やお手紙をお寄せいただいたり、たどり着けなかったとのお言葉をいただいたり、いろいろなエールをいただき、心より感謝しております。

藤野の里山で培ったもの、「すべてはつながっていて変化し続けていること…」
あたりまえすぎてなかなか広くは見渡せないとき、ふと深呼吸しながら、足元から見つめてみようと思います。
小さな庭から、また一歩ずつ歩いていきます。